old_kpの日記

何事も経験しないと分からないが、感じ方は人それぞれ。
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ヴォーグXY150 ツーリング整備
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 じつは 購入してから 一度もオイル交換をしていません。
中華油が入っているから
最初に交換したほうがよいと言われつつ そのままでした。

さすがにサラダ油だったら怖いんで
オイル交換することにしました。


むかーーーし 買った車用の赤線を引っ張り出しました。(一応未開封)
これくらいの入れときゃ 安心です。
左に見えるのが とっておきのオイル添加剤です。
うさんくさいカー用品系ではなく 工業用マシンのオイル添加剤です。
なんでも 添加OKの添加剤です。
Fフォークにもいれましたし 2ストオイルにも入れています。
当然 今回の エンジン ミッションにも添加します。

作業自体は さくっと 終了ですが
オイルフィルターのない エンジンなので ちょいと一工夫。

ドレンキャップの中心に100均のマグネットを接着しました。
エンジンにダメージをあたえる 
大きさの鉄粉はこれでキャッチします。

それと チャイナビートでお手て が痺れるので
ヘビーウエイト バーエンドを装着しました。

内径がギリで バリがすごいので
やすりで面取り



完成!
なんか グリップのなかに入っちゃたけど
見た目のためにつけたんじゃないので これでOKです。


WRも少し 重めにし 燃費対策としました。


走行距離  約150km
燃費     約L24km (誤差を考慮し少し修正のデーターです)

バーエンドが活躍するような 高速道路を使わなかったので 燃費は伸びました。

(高速道路は燃費がよくなると思っているのなら それは違います。
 EG回転が低く 一定の速度で走るから燃費がよいのですが
 パワーがない車両は流れに乗る速度で 無理してアクセル全開なので
 回転を低く出来ません。よって、かなり 燃費は悪化します)


 キャノーグの場合 メーターがもっと正確なので ノーマルEGでは 
 L18km程度しか走らなかった そうです。
 (ハッピーメーターは 速度も 燃費も ハッピー表示されるので 
 本当はそんなに走っていないのです)
 
 ちなみにうちのはワンオフプーリー加工してあるので
 低い回転のままそこそこ速度が出せます。 
 他と比べれば そうとう燃費はいいはずです。

 それと僕のはパワフィルですが キャブセッティングしていません。
 途中 パワフィルが落っこちたとき 急にパワーUPしました。 
 普通はガスが薄すぎて 走らないはずですが ノーセッティングで直キャブのほうが速い!
 これは国産バイクでは考えられない現象ですが
 中華はキャブをポン付けしただけっぽいので 
 でか過ぎるMJがはじめから入っていると憶測できます。
 エアクリーナBOXを使いたいなら キャブセッティングが必要で
 直キャブなら ノーセッティングで走る
 という ことになりますね。
 


今回のツーリングは
山道メインだったので
車体の特性などがよく分かりました。
まず 左右の旋回特性が違います。 右が不安定で乗りにくいです。
そして どちらししろ コーナーが苦手です。
ゆっくり走ってるつもりでしたが
実はFタイヤは限界に近く
結構 悲鳴を上げていました。 
油断したらスリップダウンしそうでした。
そして ブレーキもちょっと強めにかけると タイヤが悲鳴をあげます。

もしかして タイヤの設定より ヴォーグが重過ぎるのかもしれません。
うちのヴォーグは結構軽くなっている はずですが
それでも タイヤがきつそうでした。

キャノピーなら ガンガン楽しめそうな 道でしたが 
ヴォーグはこういった道は得意ではないようです。



問題のトラブルですが
そんなに ありませんでした。
自分で付けた パワフィルが落っこちたのと
ウインカースイッチが壊れたこと
だけですみました。

パワフィルはしょうがないとして
ウインカースイッチには驚きました。
まだ800kmくらいしか走っていない つまり 
ウインカーだってそんなに使っていないのに
中のばねが ビヨヨーン って こんにちは状態になり
指で押し戻しましたが
左が出なくなってしまいました。

右じゃないので さほどの支障はありませんでしたが
まったく何もなく 無事に帰るには もうすこし 相手してあげないといけませんね。

では よいところは 4スト150ccエンジンです。
パワフルではないけど トルクと安定感で 焼きつきの心配もありませんでした。

やっぱ キャノピー+ヴォーグ150= キャノーグ150が一番安心なのかなー



ヴォーグ XY150 で相模湖ツーリング
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前日に 突然 ツーリングのお誘いを受けました。
最近 ラジエター関係を一新し 調子にのっておられる キューピーさんでした。

他のメンバーを聞くと CBR400のリュウ代理とのこと。
ぼくを含めりゃ
3人です。
 
すくなめがちょうどいいので OK しました。

相模湖付近にいく とのことで ふーん って感じで 出発
途中なぜか
宮が瀬ダム付近を うろちょろし
奥相模湖の道志ダムを 経由し
相模湖へ

昼はデニーズでと 思いきや 30分待ちで 却下。
きた道をもどり

道志ダムでいっぷく











マイナスイオン全開のよい所でした。

んで
津久井湖あたりの 回転寿司で 北海の恵丼を満喫

ちかくのセブンイレブンにて休憩

ここでびっくり
木村カエラちゃんに似ている バイトの娘を発見!
カエラちゃんがちょっとかわいくなって すなおで 10才くらい若くした感じの子でした。
なんか プラスイオンもらって 満タンになった気分。
(プラスイオンとは おじさんなら わかるよね)

かえりに
津久井ダムによって


帰りました。
なんだか ダムめぐりになりましたが ダムはいいですね。
なんでだろ?

さて 問題のヴォーグXY150は というと

いがいと問題なく走りました。

次回は ツーリングのための整備と インプレ。


注意;ちょいちょい 間違えた表現があります。 すみません。
詳細はコメントにて。
シンユウ ヴォーグ150
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さてさて
さらに気に入らないのが

リヤブレーキ

フットブレーキなんだけど さっぱり 効きゃしねー。

ばらして 点検。


分岐の調整が悪くて
ワイヤーが見えてる 2cmくらいしか 動きません。
ここで ロックしちゃうので
いくら踏んでもブレーキは効かないという訳。


わかるかな?
グリス塗っちゃったんで わかりにくいかな?
ぎりぎりまで 調整ねじを外側にずらしました。
これでワイヤーが引ける量が増えました。
あとは 各部で調整します。
(上の画像はブレーキがフリーで下の画像はブレーキ踏んでます。
 踏んでもまだ引きしろが残っています)

組んで 調整して 思ったことはロックナットを外側に移動して
その分ストロークを増やせばよかったな
ということ
なんせ ここまで やっても
前よりマシ
程度しか ブレーキが効きません。
というか 見たら分かるけど どうしてこうなっちゃったの?
って感じで
作ってあります。
フットレバーの位置と ワイヤーの位置がズレまくっていたり…
これは叩いて曲げて調整しました。
あとは ドラム部分のレバーを短くしないとこれ以上は難しいのかも。

おそらく 設計した本人も まったく分からず
なんとなくで作っちゃった感 ありありです。

フット 外して キャノピーの部品で左ブレーキにしたやつは ばっちり効きます。
足よか 手のほうが 効くって…

シンユウ おそるべし!




さらに

なんかー
新車のときからー
ワイヤーで固定してあるんだけどーーーー?

おそるべし シンユウ !!

シンユウ ヴォーグ150
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 話は前後しますが
リヤトランクを加工したあと
バイパスと横横を走りました。
行きはよかったんですが
帰り途中に
急にエンジンが吹けなくなりました。
なんとか アイドリングはしますが ふかせない。
ははーん
と プラグキャップを触ると
グラングランでした。
外してみたら 中身がポロリ 壊れていました。
おおぅ チャイナビーーットッ!!
なんとか ごまかして ニリンカンまで行けました。

NGKの一体式プラグキャップを購入しとりつけました。


根元もねじ込み式なので
ノーマルの 生ゴミコードは 捨てて
とっとと シリコンに交換!
差込部分だけ 青い皮膜を切って ねじ込めば完成!


こんな感じになる。
でも、スイングによってよれるんで
エンジン側にコイルを移植したほうがよいとの指摘を受けました。
まったく その通りだと思います。

とりあえず 付けちゃったんで また今度 やるかもです。


まあ キャップは振動で壊れるとは 聞いていたのですが
壊れるまで使ってみようかな?
なんて 思っていたんですよ。
まさか 新車から600km程度で破壊されるとは思っていませんでした。

さすが シンユウ 恐るべし!
シンユウ ヴォーグ150
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良くなっていくと 他の悪いところが目立つようになりますね。

はじめから リヤサスの動きが悪かったんですが
ほかが悪すぎて
それどころじゃなかった訳ですね。

とりあえず
リヤサスをばらしてみました。

(ここからは くそ暑い中 悪戦苦闘したので 写真は少なめです)

ノーマルサスを車体から取り出し
さらにサスからバネを外します。
ショックの動きを確認してみると 
まったく動きませんでした。
まだ300kmくらいしか走っていない状態で購入しましたが
すでに死んでいたようで
おそらく新品からこんな感じなのではないかと思います。

なので なーんかないかと 工場を探索してみると
キューピー号から外した YSSのショックが落ちてました。

そいつをばらして ノーマルのねじ部分とバネを組み付け ロアシートストッパーを溶接…

まあ とにかく

まともに動く 少し短いショックを作ったわけです。
車高を下げるためですが
ここで問題発生 
ノーマル時から すこしストロークすると ゴゴゴ っと振動がでていたんですが
スイングユニットとフレームが干渉していることがわかりました。
シャコタンにするには
干渉部分を削って逃がさねばなりません。

スイングユニットはスイングロック調整のところのふたの上の部分
フレームはバッテリーステーの下の部分
が当たっているので
(見ればすぐわかります)
そこを削り ローダウンしてみると
エンジンヘッドにフレームが着地してしまいました。

なので 
エンジンハンガーで後ろ&下に下げました。
(SPレスでショックを車体に組み付け ストロークギリギリのところを見極めながら 作るだけです)


加工後

ノーマル

違和感無くできました。
スイングしてもどこにも 干渉しません。
またがってみると ものすごく足付性が向上!!!
乗ってみると
これがまた もう ヴォーグじゃないです。

ノーマルが 生ゴミ だとすると
加工後は 資源ごみ くらいになりました。

もうね のってて 超楽しいですよ。 
なんせ 真直ぐはしって 曲がって 止まれるんですから!
え?
普通だって?
そう思う人は シンユウってメーカーをナメテいますね。
普通に走るって 実は 普通じゃない!ってことがよく分かりました。

ま 欲をいえば YSSショートショックに硬いバネを合わせたんで
減衰が足りないことですかね。
そのうち KNさんで強化買ってきて試してみようかなと思いますが
なんせ めちゃくちゃ 苦労して作ったんで
もう少し 使ってみます。

さて これで終わりじゃありません。
それこそ
シンユウってメーカーをナメちゃいけませんって!!

シンユウ ヴォーグ150
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ちぃっと 前に 
乗って楽しいシンユウにしたいとか言いましたが
そのためにまず リヤまわりを軽量化しました。
ノーマルのトランクを取っ払って
フレーム切って 市販のリヤボックスをつける という内容です。


結構 ごついフレームです。
アングルで組んである 平らな部分は残して
上を切りました。

しかし
他にも 気になるところがありました。

シートのストッパー ずれています。
鉄板ぶったギリの四角い板が なんとも 技術力を現していますね。
シート自体が ずれていたんで
ストライカーの穴を長穴にして

さらに四角いストッパーを叩いて 合わせました。

この辺の微調整は まったくしていないんでしょうね。


んで


こんなかんじ。
(箱は奥で購入しました。激安品ですので歪んでいたり、塗装がダメだったりしますが
 基本的に あとから手を加え 再塗装を前提に購入するならお勧めです)

乗ってみると ずいぶん 良くなりましたが
なんか
まだ 変な感じで ダメなかんじ。

まえから気になっていた Fタイヤがあやしい。
ためしに Uターンでテスト 
路面はウェットです。

わかりますか?横滑りの後が。
とてつもなく グリップしません!
危険です。
屋根つきで 雨の日乗れます!的なバイクですが
雨の日は危険すぎるタイヤが付いています。
晴れの日にUターンすると ぎりぎりのグリップ力です。
すこし 滑ります。
皮むき出来てないんじゃねー?なんて思った人もいるかもしれませんね。
正直 そんなレベルじゃありません。
こりゃ 死ねます。

130/60-13という 微妙なサイズです。
ここはもうすこしまともな
120/70-13にしました。
ダンロップっす。

リム幅は広いんで
ラウンドが穏やかになり
スイングロックでUターンすると きちんと端っこまで使えます。(ここ重要)
注意;少し外径が大きくなります。もともと 超ハッピーメーターなので
    だいぶハッピー位に修正されます。

さて 
タイヤを替えるときに ついでにFフォークの点検をしました。
うん
オイルはいってねーな こりゃ。
つーこって バラして オイルを交換しました。
だいたい 倍くらいの量が入りました。

んで 

フォークを止めるボルトをウエスト加工し


3cm突き出ししました。
これは 車高を下げるためです。
ただし オイル量を増やし エアボリュームを減らし
ストローク制限をしたから出来ることなので注意してくださいね。

ここまででこんな感じ

 
正直 ノーマルに比べたら
まったく別物なくらい 乗りやすくなりましたが
まーだ ダメ!

Fフォークばらしたときに 分かったんですが
ステムの締め付けトルクが強すぎて
動きが制御されています。
おそらく これが一番 まっすぐ走らない原因かと思われます。
んで 
バンドルしたの ちいさなカバーをはずして
調整したら

キター!!
超のりやすい!

はじめからこれに気づきゃよかったのに…
ま そんなもんす。

しかーし よくなったら ほかが気になる

こんどは リヤサスの動きが悪い。

つづく
シンユウ ヴォーグ150 のトラブル
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 実は
ヴォーグ150は ほとんど乗っていないんですが (親父さん、僕共に)
キャノピーのナラシ兼ねて
キューピーさんとプチラーメンツーにいったんですよ。

もう少しで工場ってあたりで ヴォーグのハンドリングが激変したとのことで
見てみると


振動でバルブが飛んでました。
さすが 中華ゴム!


国産に入れ替えて直りました。

が このタイヤ グリップ悪くて 気に食わんのです。
サイズが特殊だから その辺じゃ売っていないけど
バルブ交換にはタイヤ外すから どうせだったら…
と思ったもんです。
さっき も言ったが
あまり 乗らないんです。
タイヤも好きになれないが
悪くは無いんですよ ほんとに。
でも ジャイロと比べると なんか乗りたくないんですね。
そんなとき AKIさんが寄ってくれたんで 乗ってもらったら

悪くないですね。

とのこと。 じゃあ 二台もってて ジャイロとヴォーグどっち乗る?って聞いたら

ジャイロ!

即答でした。
なんだろうなー この感覚 もちろん二人乗りは便利なんですが
どうにも 乗らない
乗りたくないわけじゃないけど 乗らない。

ラーメンツーのとき
乗り換えたりしたけど ジャイロに乗り換えると 正直 楽しいと思った。

今後は タイヤ替えたり 軽量化したりして 乗りたくなるヴォーグにしていきたいと思います。?

シンユウ ヴォーグ 150
 正月 休みをつかって
シンユウのフロントスクリーンを付けました。





屋根も付けようか と 思いましたが
キャノピー用では長さが足りません。

というか そもそも 屋根が必要なくらいの雨の時 わざわざバイクに乗らない
という 父の考えあり
フロントスクリーンだけにしてみました。

インプレ

うーん やっぱり風が当たらないので 疲れないし
今は冬なので
ものすごい ありがたいです。



今後はリヤボックスを変更したいですね。
屋根の支柱がいらないので がっつり ぶった切りたいです。
シンユウ150
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おまちかね?
エアクリーナーのお話です。

エンジンカバーとエアクリーナーを外して
駆動系をばらし
プーリー加工して
駆動系だけ組んで 走ってみると
すごく良くなりました。
なので
エアクリーナーとカバーを付けて完成!
のはずが
元の激遅いマシンに早変わり!

エアクリつけると 遅くなる。
もしや?
とおもったら
接続パイプがひん曲がって付いているので
内径がつぶれて 空気すえないぞ!仕様になっていました。


いろいろ 解決策を話し合っていたら センスプどう?

キター!
これで ばっちり!

と思ったら ボコボコいってうまく加速しない(変わらない)

も し か し て ?

前オーナーさんが MJUPしているとか?
わからんが
直キャブのほうが断然速い!
ということで
パワフィル仕様に変更し パワー復活!

4ストはいい加減なセッティングでも 走っちゃうから 楽なもんだ。

というわけで
エアクリは ポイ しました。

他の車両に通用するかは わかりません。







シンユウについての 感想

3輪といえば ジャイロもあります。
2ストね。
こちらも きちんとカスタムすれば ボアアップ+チャンバー+駆動系だけでも
自動車専用道路をガンガン走れるようになります。
シンユウに比べれば 軽いし 2ストの加速感は やはり 楽しい。
でも 欲が出て もっと 速く! 二人乗りで快適に!
とか なってくると
ちょっと待て!
と思う。
だって シンユウ150がまさにそれそのものですよ。
シンユウは壊れやすい と聞きますが
話だけ 進んではいないか?

いまやジャイロの2ストは新車販売はない。
ということは 中古を購入することになる。
程度にもよるが
荒い使い方された中古にあたったら そもそも 壊れている場合がある。
どこが悪いのか 原因もハッキリしない。
それを手間隙かけて 復活させるのは 大変じゃないのかな?

新車同様のうちのシンユウはとくに壊れているところはなかった
(おそいけど)

壊れているものを直すのと
壊れていないものをより良くするのでは
後者のほうが楽チンです。

つまり シンユウ150は聞くほど悪くない。
むしろ
すごく良い!
といいたい。



注:上記の話は 自分じゃあまりできないから お店にやってもらおうという人の話です。
  そういった場合 乗り出しまでにいくら掛かるのかは重要です。

  自分でイジル人にとって すべては自由です。
  タラちゃんの三輪車のまえにスクーターのエンジンのっけたじゃじゃ馬つくって SSでる!なんて 
  ことも出来ちゃいます。

  customizeはfreedom!
 
シンユウ150
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えー
エア栗のまえに


屋根とってみたので
紹介します。

なんで?
といいますと。
父 「重くてのりにくい から 軽いジャイロにエンジン載せ換えよう」

簡単に言ってくださる。
載せかえよか 今ある車体を加工したほうが簡単なんだけどなー
ということで
とりあえず 屋根をとって走ってみて 走りやすいか判断したら?
と伝えたら
サクサクと親父さんが屋根を外しました。


インプレ

おおお!
これは なんて乗りやすいんだー!
これは
バイクです!
いままでは バイクとは言えない乗り物でしたが
激変しました。


なので エンジン載せ換えはしなくてOKになりました。
一応
この状態に キャノピーのスクリーンと屋根を付けてみようか?
って話が出ています。

どうなることやら…